今日は、官民連携事業研究所の顧問として、当別町の総合計画策定に関するプロポーザルに参加。
プレゼンを担ったのは、元・盛岡市役所職員で、当社の官民連携アクセラレータを務める渡邊 智裕さん。
私たちの強みを活かしながら、「人を呼び込む → 産業で支える → 無理のない行政へ再設計する」という流れで、これからの町の姿を具体的に提案してきました。
ちなみに私はというと、基本は横に座って見守る役割。
とはいえ、前日に商工会やまちづくり団体(JC等)などの皆さんから伺った現場の声を踏まえて、ほんの少しだけコメントもさせていただきました。

