今日は美唄国設スキー場で開催されている
「ゴールドウイン ナスターレース ユースドリームグランプリ2026」(第45回北海道障がい者冬季スポーツ大会との合同開催)を応援に来ています。
全国から106名の若きスキーヤーが集い、雪上では一瞬一瞬にすべてを懸けた、熱い戦いが繰り広げられています。
この大会の優勝者には、カナダ・ウィスラーで開催される国際大会への切符が待っている、まさに「世界へ続くスタートライン」。
選手たちの滑り一つひとつに、次世代の大きな可能性と未来の広がりを感じますね。
そして代表が決まるのは明日のレース。
ここまで積み重ねてきた力を信じて、最後の一本まで悔いのない滑りを…と、選手の皆さんに、心からのエールです。
ちなみにこの大会は美唄での開催が今年で4回目。美唄ライオンズクラブは当初より大会の協賛団体として応援させて頂いております。



